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映画

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7月に開催される、個人的に気になっている映画関連のイベントをお知らせするコーナーです。

7月の映画イベント

7/2(木)
あの人の仕事と映画 ~あの人の一部は映画でできている~
漫画家の朝倉世界一さんをゲストに、映画と人生のつながりを語るトークイベント。明日なので結構ギリギリですがご紹介。

7/12(日)
「女を、生きのびろ!」第2弾
なんだかんだ言ってもいまだに続く男性社会の中でパワフルに生きる女性たちの映画と、女性たち同士で語るトークイベント。

7/17(金)
柳下美恵のピアノdeシネマ
サイレント映画をピアノをバックに観る映画会。第六夜は『義侠ラッフルズ』Raffles the Amateur Cracksmanです。

7/19(日)
ドキュメンタリー映画『Cu-bop(キューバップ)』
音楽を支えに生きるキューバ出身の2人のミュージシャン。その姿を追うドキュメンタリー。すごい人気でもう満席になっちゃってる。行きたい方はキャンセル待ちを狙ってみましょう。

7/25(土)
映画ファン夏祭り
いつもより、ちょっとゆるめの夏祭り。毎月恒例「映画ファンの集い」ですが、今回はより間口を広げて開催されるようです。

7/26(日)
映画で旅するイタリア~日本初公開作と巡る6ヶ月~
第6回は『フィルムがない!』Il caricatoreです。貧乏映画会社が現状を打破するために傑作映画の制作に賭けるお話。なんだこれ観たい。

 

ピアノdeシネマと映画で旅するイタリアはいつも気になっているんですがまだ行けてないです。今月は行けるといいな。

 

映画

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iTunes今週の映画で、「ウォッチメン」が100円レンタル対象になっています。

 

お祭り的要素の多いヒーローもの映画ですが、本作はその定義を覆すダークな雰囲気を持っています。歴史を動かすような出来事の裏には、必ず”監視者”と呼ばれる存在があったという設定。そして彼らはヒーローなのか、ヒーローとは正義なのか。気になってはいたもののまだ観ていないので、個人的にも要チェック。

 

映画はApple iTunes storeからダウンロードできます。価格は期間限定ですので、以下のリンク先にある「iTunesで見る」のボタンを押してレンタル価格を確認のうえ視聴してください。

ウォッチメン (字幕版) – ザック・スナイダー

ウォッチメン(日本語吹替版) – ザック・スナイダー

 

iTunesでの映画レンタルについて詳しくは以下をご覧ください。

iTunes Store から映画をレンタルする

Excel VBA

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なぜかIT系のお仕事では万能ツールとして親しまれているMicrosoft Excelさん。フレキシブルな方眼紙としてプロジェクトの提案資料や仕様書の作成に使用されるだけでなくシステムの一部として帳票印刷に使われていたりと、よほど大規模なシステムでもない限りこれだけで何でもできてしまいそうな優秀な存在です。

今回は、ちょっとした練習にExcel VBAを使って英単語アプリを作って見ました。10行で作ろうとしたらちょっとオーバーしました。惜しい。

Swift(iPhone)

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今回はアプリでちょっとしたサービスを作るときに使えるテクニックをご紹介します。たとえばログイン画面みたいに文字の入力が必要になるとき、テキストフィールドをタップするとキーボードが下からニョキッと出て来ます。しかしキーボードが結構大きいので入力しようと思っていた部分を覆い隠してしまうことがあって、何を入力しているのか見えなくなって困ってしまいます。今回はそれを回避するための方法を説明します。

ここではストーリーボードを使用した説明になりますが、使用しない場合のやり方は以下の方が書いた記事をご参照ください。

[Swift] UITextFieldがキーボードに隠れないようにするやり方(kobaboyさん)

 

あと、Swift2.0対応しました。

Kindle

タブレット

ふとAmazonをチェックしたら「シドニアの騎士」コミックが1〜3巻まで無料になっています(6/29 17:00時点)。聞いたことあるなと思ったらちょうどアニメが放映されていたんですね。CG WORLDでも取り上げられていたのを見たことがあります。

すぐ終了すると思うので、購入される方はお早めにどうぞ〜

すでに終了していますが、割引セールやポイント還元セールは不定期に行われていますので、Amazon Kindleストアをチェックしてみてください。

アプリ

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iPhoneには標準でカレンダーアプリが付いていて、Googleのカレンダーと同期させることもできます。でも設定が面倒だったり、予定の一覧が月単位でしか見られなかったりと、今日なんかあったっけ?という疑問を確認するくらいにしか使っていませんでした。

最近、GoogleがiPhone用のカレンダーアプリをリリースしたので、どんなもんだろうと試しに使ってみました。

 

こんなアプリ

大きな特徴はイベントの一覧と、1日/3日/1週間単位という短期間のスケジュールを一目で表示することができるレイアウトです。1日/3日/1週間単位の表示では横軸に日付、縦軸が24時間の目盛りになっていて、紙の手帳に近い感じになっています。

20150626_141630000_iosイベント一覧画面

 

 

 

 

 

 

 

20150627_131542000_ios1日単位(予定空っぽですけど)

 

 

 

 

 

 

 

20150627_131537000_ios3日単位

 

 

 

 

 

 

 

 

20150627_135012000_ios-169x3001週間単位

 

 

 

 

 

 

 

 

使ってみた感想

使う前準備は、普段使っているgoogleアカウントでログインすれば完了なので、同期設定みたいなことをしなくて済むので簡単です。

イベント一覧では、イベント名に含まれる地名から自動的に地図を表示したり、綺麗な画像が表示されていたりと見た目的にも面白いです。1日/3日/1週間単位では、この時間に予定があるというのが一目でわかるので細かい予定をたくさん入れる人にも使いやすいですね。

スケジュールは手帳を使う方が好きなのですが、少し手帳っぽい見た目になったことで使ってみようかなという気持ちになりました。でもそうするともっと大きい画面が欲しくなりそうです。今年はiPhone6sに買い替えかな?

世界ラリー選手権(WRC)

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第7戦ラリーポーランドを来週に控えたWRC(世界ワールドラリー選手権)ですが、今週もドライバーやチームメンバーたちのコメントをwrc.comよりピックアップしてお届けします。

 

契約延長!

Mikkelsen extends Volkswagen deal

レースドライバーにとって、強いチームとのお付き合いは非常に重要です。フォルクスワーゲンチームのアンドレアス・ミケルソン選手は現在チャンピオンシップ3位で、6戦中4戦で3位以内に入賞しているなど安定した成績を評価され、複数年の契約延長というプレゼントを26歳の誕生日にもらいました。

「チームのみんなが僕と一緒に戦いたいと思ってくれていると知って、とっても嬉しかったよ。これからも、この素晴らしいチームで進歩しながら戦い続けるチャンスを貰えたことに感謝したい。ここまで僕らは正しい道を歩み続け、これからもより良い未来に向かっていけるんだって確信できたよ」

チームディレクターのヨス・カピートさんも、チームに加入してからのミケルソン選手の活躍を賞賛してます。

「彼とは去年、そして今年と大きな成果を共に築き上げて来たからね。あとは優勝してくれるのを待つだけかな?我々チームは彼の才能と、何事にも論理的でクレバーに取り組む姿勢に感心しているよ」

同じフォルクスワーゲンチームのセバスチャン・オジェ選手とヤリマティ・ラトバラ選手も複数年契約ではないかと報じられており、盤石の布陣が簡単に崩れることはなさそうです。

 

改良型マシンで参戦!

Upgraded Hyundai for Hayden in Poland

前戦ラリーイタリアで2位表彰台をゲットし、一躍シンデレラボーイとなったヒュンダイのハイデン・パドン選手ですが、実は後半いつリタイヤになってもおかしくない状況でした。ヒュンダイのWRCカー、i20には障害物に接触するような強い衝撃を受けると、ギアボックスと呼ばれる大事なパーツの固定が緩んでしまうという問題を抱えていたのです。ヒュンダイチームのトップ、マイケル・ナンダンさんがインタビューで以下のように答えてくれました。

「確かに、我々のクルマにはそういう問題があったよ。フロント部分に強い衝撃を受けた時、クルマを保護するパーツが内部に押し込まれてギアボックスを固定しているボルト類にダメージを与えることがあったんだ」

「わたしたちは、既にこの問題の修正に取り組んでいるよ。他の2人(ダニ・ソルド選手、ティエリー・ヌービル選手)はイタリアでは改良型を乗ってもらった。彼(ハイデン・パドン選手)はまだだったけど、ポーランドからは乗れるようになるよ」

チームの2トップと同じマシンをすぐに与えてもらえるなんて、やっぱり今後も期待されているようです。

 

次から本気出す!

Tänak promises a ‘proper go’ in Poland

今季第5戦ポルトガルからニューマシンを投入したフォードチーム。イタリアでは好走を見せ、マシントラブルに見舞われるまでは表彰台を狙える位置に付けていたドライバーのオット・タナクさんは、もっとクルマのポテンシャルを引き出したいと考えているようです。

「ポルトガルでは安全第一で走って、イタリアではマシンのセットアップを詰めるために少し飛ばしてみた。なかなか良い手応えだったよ。マシントラブルでレースの結果は残念だったけど、それでも今までの中でも一番前向きになれたラリーだった。潜在能力は高いし、最初にこのマシンに出会ってからリラックスして運転ができている。もちろんフォルクスワーゲンを倒すにはもっとやるべきことはあるけれど、僕らはいいクルマを手に入れたと思うよ」

「ポーランドではもっと楽しみたいね。そしてそろそろ本気を出していくよ。忍耐強く、良い成績を出すために何ができるのかを見つめ続ける必要もある。出走順とか路面状況とか今の僕らには楽なコンディションではないけれど、できる限りのことをやっていこうと思っている」

 

どのドライバーもフォードのニューマシンに対する評価は良いようなので、早く慣れてもっと良い走りを見せて欲しいと思います。

 

 

WRC 2015 イタリア・サルデニア アクションシーン

 

ハイデン・パドン選手の走り(SS20)

 

 

 

映画

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本日からiTunes今週の映画で「少女は自転車に乗って」が100円レンタルになっています。

戒律の厳しいイスラム教の国、サウジアラビア。そこでは女性が一人で歩くことも車に乗ることもタブーとされていました。そんな世界の中で、一人の少女が抱いた自転車に乗りたいという憧れ。はたして彼女の夢は実現するのでしょうか。

 

イスラム教って怖いと感じる人もいるかもしれません。でも映画はもっと違う側面から現実を教えてくれます。もちろん作り物のなので真実の姿とは少し違うのかもしれませんけど、多くの人に、あれ?こんな世界でもあるんだなって興味を持つきっかけになるといいなと思います。

 

以前、神田の映画館で上映されていたような気がします。結局観に行けませんでしたが。先週の「幸せになるための27のドレス」もレンタルしてまだ観てないけど、これもレンタルしておこうかな。

 

少女は自転車に乗って(字幕版) – ハイファ・アル=マンスール

世界ラリー選手権(WRC)

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競技に参加した選手にもクルマにとっても過酷な戦いとなった、WRC第6戦イタリア・サルデニア。WRC.comのニュースから各ドライバーの声をピックアップしてお届けします。多くの意訳を含んでいますが、 そこは英語の勉強中ということでご容赦ください。

 

「まぐれじゃないよ!」

Paddon: Italy result was no one-off

優勝には届かなかったものの、誰もの予想を超える2位という成績で一躍スターの座に躍り出たハイデン・パドン選手。自分でも驚くような結果だったようですが、気持ちは更に高みを目指しているようです。

「本当に信じられないような週末だったね。もちろん、僕のドライバーとしてのキャリアの中でも特別さ。今年の目標としていた結果よりも上だった。これで今期後半戦のハードルがより高くなってしまったかな? もちろん僕たちはもっと表彰台に昇るために頑張るよ」

「今回の結果はまぐれなんかじゃないさ!でもこれで浮かれないようにしっかり現実を見て、地に足を付けて着実に成長していこうと考えているよ 」

残りのレースにはポーランド、フィンランド、そして彼の地元ニュージーランドに近いオーストラリアと、まだ得意とするコースがいくつも残っています。トップドライバーたちも油断していると、今回のように首位の座を脅かされるかもしれません。

 

「手を抜く気はないね」

Ogier’s warning to championship rivals

イタリアでも異次元の強さを見せたフォルクスワーゲンチームのセバスチャン・オジェ選手。チャンピオンシップではすでに2位のマッズ・オストベルグ選手に2倍近いポイントの差をつけていますが、今後も手加減する気はなさそうです。

「まだチャンピオンは決まっていないんだから、1ポイントでも多く奪いにいくつもりだよ。この競技はアンラッキーなことがいつ起きるかわからないからね。今のところ僕らの方針はとてもうまくいっているから、考えを変える必要もないしね」

この貪欲なまでに勝利に拘る姿勢も、オジェさんの強さの要因の一つだと思います。時には嫌悪されると知りつつも、頑なに自分の理想を貫こうとする精神力はまさに王者の証。そして自分自身にも対しても厳しい態度を崩しません。

「まだまだ完璧な走りではないね。深刻ではなかったけど小さなミスがいくつもあった。悪い路面状況に、僕らはとにかく冷静に対処しなければならなかったよ。サルデニアのようなラフな路面での勝利の秘訣は、無理にプッシュするより、とくかくマシンを無事にゴールまで届けるのが一番重要だからね」

彼の言う”無理しない”は他のドライバーにとってかなりのハイペースになんだと思いますが。まだまだ簡単にはトップの座を明け渡してくれはしないようです。

 

「日焼け止めが・・・」

Sun screen slip trips up Østberg

最終日に表彰台を目前にしながらコースアウトしてしまい、結局5位フィニッシュとなったシトロエンのマッズ・オストベルグ選手。重要な場面でのミスは日焼け止めクリームが原因だった?

「耳に日焼け止め用のクリームを塗ったんだ。ひどく日焼けしてしまってね。そしたら無線のイヤホンがツルツル滑って、ステージの途中で外れちゃったんだよ!」

「片耳は聞こえるし、それだけが原因じゃないけどね。ペースノート(コースの状況を細かく記したメモ。助手席に座るコ・ドライバーが読み上げてドライバーの運転をナビゲートします)も正確じゃなかったし。でもイヤホンに気を取られて集中力を少し書いてしまったのは事実かな」

他のドライバーはヘルメットに内蔵されたヘッドセットを使いますが、オストベルグさんだけは耳栓みたいなイヤープラグがお気に入り。誰にもわかってもらえない悩みですね。

「去年も使ってたんけど、こんなトラブルは初めてだよ!」

 

WRC 2015 イタリア・サルデニア SS19-23

 

WRC 2015 イタリア・サルデニア レビュー

映画

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映画関連情報が中心のサイト「Tunagu.」を運営されている”ゆっけさん”のイベント、「映画について語ろう会」の第6回に参加しました。

第6回「映画について語ろう会」

前回の第5回に初参加し、こういう面白いイベントがあるんだと知ってからは映画に対しての興味が強く、というか広がった感じがしたので、鉄は熱いうちに打て!ということで連続で参加者に加えていただくことにしました。

 

イベントの感想

内容は4部に分かれていて、まずは「カゲヒナタのレビュー」という映画ブログを運営されていらっしゃるヒナタカさんから、最近挑戦されているという動画による映画レビューの制作方法や実践方法を教えていただきました。公開される動画の長さの何倍もの時間と労力が必要となる苦労や、それでも伝わるものは文章よりも魅力的になる可能性を知ることができました。

ユーチューバーさんたちの苦悩や、ブログで使われているイラスト(すっごく素敵なんです)は妹さんが描いていた、という裏話を聞けたりと映画だけに留まらない面白い話を聞かせていただきました。

(追記)その後は神谷さんという自主制作で映画を制作されている方のお話を聞くことができました。映画を作る苦労話やチラッと「陽が昇る前に」というご自身が手がけた作品の冒頭を観せて頂いたり。なんというか、映画愛だけで映画は作れる!という魂に触れたような気がしました。

 

次は自己紹介の時間です。今回は約20人と結構な人数が集まっていたので、4グループに分かれて、自分のこと、好きな映画のこと、そしてそれぞれの好みにあったオススメの映画を紹介しあうというアツい試み。

主催者さん側でテンプレートを用意してくれていたり時間配分まで気をつかってもらったりしていたのですが、僕のいたグループはそんなのお構いなしに盛り上がっていました。あぁ、気持ちを伝える時間が足りない。

 

3部になると、「日本俺らだけアカデミー賞(3年ぶん)を決めよう!」というイベントが始まりました。先述の「カゲヒナタのレビュー」で行われていた投票とここでの選考によって、日本俺らだけアカデミー賞が決定しました。商業的な意見を含まない真のアカデミー賞発表の瞬間に立ち会えたことに感動です。予算やスポンサーとは関係なく、いい映画はいい。純粋にそれだけで選ばれる映画があるとしたら、絶対観たいですよね。

結果はヒナタカさんのブログで公開される予定です。

 

最後の4部目はご飯を食べながらの懇談会です。「風の谷のナウシカ」でおなじみの王蟲の形をしたオムライス「王蟲ライス」を始め、映画にまつわる料理を楽しみました(画像なくてごめんなさい)。チーズケーキ美味しかったのに、もっと食べたかったのに、すごい勢いでなくなってましたよ!

ここで他のグループの人たちともゆっくり話すことができて、まったりとした時間になりました。

 

参加してみて思ったこと

約5時間にも及ぶ長時間イベントでしたが終わってみればあっという間でした。グループ分けがあった分、他のグループの人とあまり多くを話せませんでしたが(これはしょうがないですよね)、同じグループの中ではアツいトークが絶え間なく続いていました(多分一番盛り上がっていたのでは?)。前回お会いした方々にも再開できてうれしい限りです。

周囲の人たちは映画にとても詳しい人たちだったのですが、感想や説明の仕方などとっても参考になるお話を聞かせていただくことができました。

個人的には、もっともっとたくさんの映画に触れたいという思いが今まで以上に膨らみました。あと、咄嗟に予定外の行動をしてしまったりすると主催者さんに迷惑を掛けてしまうので自重しようと思います。ごめんなさい。

 

映画について話すのは、英語を話すのと少し似ているのかもしれません。伝えたいという強い思いと、伝えきれないもどかしさ。でも話さないことには伝わらないし、上達しませんからね。少しでも興味を持った何かがあるのなら、こういうイベントで体験してみるのはいい経験になると思います。自分でも何か面白い企画を立ててみたい!という気持ちも新たに生まれました。

とりあえず、僕へのオススメ映画としてプッシュされた「ロッキーホラーショー」は借りてきたので早く観たいです!